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日本の教育現場も変わってきています(*´∀`*)

my日本 ゆうさんの日記です。



【全教室に国旗を掲げる。足利市立西中学校・公の精神を培う/両毛新聞】
 2010-07-31

 足利市立西中学校(小林良司校長、生徒数517名)では、
 生徒が公の精神を培い、
 この国の将来を担う立派な人間に育っていくことを願い、
 全教室に国旗を掲げている。

 同校では通学域内の全7000戸に
 この趣旨を知らせるお知らせを配付した。

 【国の将来を担う人に 通学区全戸に趣旨知らせる】

 小林校長は、国旗を掲げることについて次のように述べている。
 「日本の国旗を『サンライズビユー(日の出の光景)』と称えた人がいる。
 そのように見てみると、日本の国旗は美しい。
 そして『サンセットビユー(日没の光景)』であると考えると、
 ますます美しく感じられる。

 日本では祝日にも国旗が掲げられない現状だが、
 昔のように学校にも地域にも掲げられ、
 公の精神を培う象徴にしたいものだ。

 ▽本来の姿を取り戻す=日本人に最も欠落している心、
 おろそかにしてきた心、それが愛国心である。
 この国のためにとの観点で世の中や自己を見つめれば、
 正すべきことが多い。本来の姿を取り戻したいものである。

 ▽自分優先の考えや行動を廃す=人のために努力したことは
 必ず自分のためになる。
 自分優先の考えや行動が、他を思いやる心を欠いたり、
 節操のない生き方を招いている。

 ▽信念と勇気を培う=日本の社会では、あらゆる議論が最後には
 その場の空気によって決定されることが多い。
 我々には、世のため人のためとあれば、
 この空気を打ち破る勇気と信念が必要である。
 私利私欲のためでは、真の勇気も生まれない。

 ▽志を持って学ぶ=『何のために学ぶのか』の問いに、
 『自分のために学ぶ』という答は多いが、
 学ぶ目的を自己の利益追求のみに終姶させてはならない。
 自国の人達の役に立ちたいとの意志を語り、
 意欲的に学ぶ留学生の婆を、大いに見習いたいものだ。
 西中生にも、この意志をもってほしい。
 この意志があるのとないのでは、学ぶ気力が違ってくる。

 ▽差別を容認しない人に=足利市は、同和問題の解消を
 中核に据えて、人権教育を進めているが、
 成果は上がっているものの未だ解消には至っていない。
 国も同様である。
 同じ国民である日本人なのに、差別を早急に解消できないのは
 国の恥である。
 同胞意識と正義感(憤り)をもって、
 差別を決して容認しない強い人間を育てたい。

 ▽世界で尊敬される日本人に=国際化の時代であり、
 国際感覚を磨く必要性が語られるが、
 国際感覚は、語学力だけでなく、
 日本人としての誇りや自信をもった実の日本人、
 信頼される日本人になることによって磨かれていく。
 世界で尊敬され、魅力を感じる日本人を育てたい」。

全教室に日の丸を掲げる 足利私立西中学校 

 【両毛新聞・写真】
再び「日の丸」を揚げられた日





18歳の少年が詠んだ歌が印象に残ります。
「祖国なき人となるより むしろ死を
われら選ばん 奄美島人」


私も同じです、中国人になれと命令されて生き残るよりは
死ぬ瞬間まで日本人でいたいです。



引き続き
can 1961さんの日記です。



今年も「台湾」で学び深める~熊本県の県立大津高校の生徒、台湾へ修学旅行
チャイナビジネス最前線
2013年12月16日 13:27

 熊本県内の公立高校として初めて修学旅行先に「台湾」を選んだ大津高校の1年生が、今年も台湾への修学旅行を行なった。同校が修学旅行で台湾を訪れるのは今年で3回目、今年も無事、日程を消化した。

 参加したのは、1学年の生徒、緒方一夫校長を含む教師陣に、PTA役員や同窓会のメンバーも加えた合計約350名。4日朝7時、大津高校に集合し、阿蘇くまもと空港へと移動した。空港には中華航空九州山口支店の曾煜屏支店長らも見送りに駆けつけた。



 生徒たちが利用したのは中華航空のチャーター便。搭乗の際、機内では大津高校の校歌が放送され、歓迎ムードに包まれた。午後、台北に到着した生徒たちは、青い屋根と白い大理石の紀念堂が色鮮やかな中正紀念堂、世界四大博物館の一つで歴代中国皇帝のコレクションを収蔵する故宮博物院を訪問。美術コースは鶯歌の陶磁器博物館や李梅樹博物館を訪れた。翌日は、平渓線をはじめ淡水など台湾有数の景勝地を見学。理数科はサイエンスパークを視察し、美術コースは台北市美術館を訪れた。

 3日目は、新北市立海山高級中学校の学生たちと交流会を開催した。今年は、同校の訪問団の大津高校訪問も実現しており、両校の関係は親密になっている。学校紹介のプレゼンテーション、バスケットボールや卓球のスポーツ交流試合、授業参観などを行ない、親睦を深めた。最終日は、高さ508mで台北の街を一望できるランドマークタワー台北101の展望台などを巡った後、桃園空港から夕方熊本に帰国した。

 大津高校の緒方一夫校長は「天候にも恵まれ生徒たちにとっての収穫や満足感も大きかったようだ。海山高級中学からは多大なる歓待を受け、バスケットボールやバレーボールの試合も行なうなど両校で充実した交流ができた。生徒たちが楽しみにしていた台北市内の自由行動でも、現地の方々との内容の濃いコミュニケーションが取れたようだ。来年以降も台湾への修学旅行を実施していきたい」と述べた。中華航空九州山口支店の曾煜屏支店長は「台湾の学生との交流以外にも故宮博物館や鶯歌の陶瓷器博物館、新竹サイエンスパークなど様々な場所を訪れ、意味の深い修学旅行になったのではないか。学生たちにはグルメや人情を含め、台湾の多彩な文化を体験することで幅広く国際感覚を養って欲しい。また、旅行をもとに自分の将来への糧にして欲しい」と話した。

 台湾を「修学旅行」の場として選択する学校が増加しており、今後、教育の場でも台湾の「安全さ」「人のフレンドリーさ」は更に注目されそうだ。

【杉本 尚丈】


NET IB NEWS



韓国に行って、土下座を要求する謝罪旅行よりも
日本を愛し慕ってくれる台湾に旅行したほうがいいですよね(´∀`)


「戦争をやめましょう」「戦争はいけません」で思考をストップするよりも

「なぜ勝ち目のない戦争をしようとしたか」
「どうして話し合いでは無理だったのか」といったことを調べ考えて
当時の日本人がどんな気持ちで戦ったかを学ぶべきです。
その上で行き着いた考えが「戦争反対」であるなら、私は何も言いません。

洗脳のように教育しているのが気に入らないのです。

戦後半世紀以上経ちました。
やってもいないことでバカみたいに土下座するのはもう嫌です。

知ることは武器になります。
皆さん、しっかり近代歴史を学びましょう。



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テーマ : 日本を正常な国に戻したい
ジャンル : 政治・経済

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プロフィール

クサカ (元 源蔵)

Author:クサカ (元 源蔵)
漫画・アニメ・ニコニコ動画が好きなオタ主婦です。
漫画・イラストも書いてちょいちょいこちらに載せています。ヘタリアアニメ中止にキレてから国防活動しております(たいしたことはしてませんがー(´ε`;))二次元を脅かす国は滅んでしまえという、ある意味では危険思想な持ち主です。

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