解散総選挙キター!!!

解散総選挙と聞いて旦那と大爆笑してましたw
いや、これは凄い、いいタイミングだわwww
「あれでしょ?山尾議員の不倫報道で決めたんでしょ?」
「いんや、カケイ・モリヤマ問題のころから麻生さんが解散選挙言ってたらしいんだけど
安倍さんは渋っていたらしかよ。
でも山尾議員と北朝鮮ミサイルで麻生さんがさらに強く進言してさ、安倍さんもやっと決めたみたい。」
ふーん、そうなんだー。
「日ごろから真面目に活動してる人は『よっしゃ!来た!』って感じやろけど
野党のモリ・カケイで騒いでいたアホ議員どもは大騒ぎやろなあー。」
で、ここでテレビ付けて議員の反応を見ることに。
「ちょwwww前原wwwww動揺してるwwww」
「テレビの司会者アホすぎwwwミサイルが来ているときに選挙なんてってwwww」
「バカじゃない?この選挙は
・国防についてどうするか
・憲法9条をまだ掲げるか

この2点を国民に問うものなのにね。
ミサイルを領海内に飛ばされても、テレビは政府を批判してて、ミサイルがどんなものかとか
どうやって身を守るか、どこへ避難すべきかとか全く放送しなかったくせに!
いきなり愛国者ぶってんじゃねーよっ!!!」
旦那が珍しくキレました。
ちなみに旦那さんは介護関係の仕事をしているので、弱い人を守らなきゃいけません。
北朝鮮ミサイルが前にも発射されたとき足腰弱い年寄をどこへ避難させるか、体を守らせるか
ネットで検索してめっちゃ勉強していました。
口ではバカ言ってても、やることはちゃんとやっています。
職員にも対処を進言したのですが、本気に受け取ってくれなくて、
聞いてくれない理由が
「だってテレビでやってなかもん。」だそーです。
家に帰ってテレビ付けて、カケイと不倫しか報道しないテレビに枕投げつけて
「ふざけんな!!!潰れてしまえ!!クソテレビ!!!」って怒鳴ってました。
悲しいかな、ネットの力はテレビよりまだまだまだまだまだ弱いんですよねえー。

さて、この北朝鮮ミサイルで、国民はどこまで気づけたでしょうか。
目覚めた人はネットで検索して調べて知ってほしいですね。
日本がいまどれだけ危機にさらされているかを。
この選挙で「愛国議員が勝つ!!」ってなってほしいです。
売国議員は日本から出て行け!!
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テレビは批判より避難を放送してください。

北朝鮮がミサイル飛ばしましたねえ―。
赤い大地の北海道上空を通過して襟裳に堕ちるとは。
いつも日本海ばっかりだったのに、今回は頑張って飛ばしたなあー。
やればできる子、北朝鮮!
技術力の向上に内心舌を巻いております。
しかもすべての電気がイカれる電磁パルス攻撃まであったなんて!!
旦那とネットで情報集めながら
「いやいや、北朝鮮のデブ、やるじゃないか。」
「いままでバカにしててゴメン、本気だしたんだね!」
なんて褒め称えていました。

その後、バカ話はやめて真面目に旦那とネット検索して、
身を守る術、第二次大戦の時にご先祖はどう対処したかを調べていました。
「食べれる野草とか覚えとかんといかんね。」
「この世界の片隅でってアニメに料理シーンがあったぞ。あれ見とけばよかじゃ?」
で、探しました、ありました。
       ↓


「しっかし、テレビはJアラートに対して批判しかしとらんとなあ。」
「旦那さん、ツイッターで爆風に対してこげん対処がのっとっとよ。」


「あとこれ。」
テロ・武力攻撃への対策
「こうゆうの、市役所で配布したらええのにな。」
「ほんとにね。」

「Jアラートの音ってどんなの?」
「震災の時と同じやと思うけど・・確かようつべにアラート音が・・あった、これだ。」

「こわかねえー。」
「ほんまねえー。」

「で?ミサイル通過するってどげんしてわかったと?」
「えっとね、ツイッターでそこら辺の説明してくれてた人がいて・・これこれ。」


「これは分かりやすか~。」
「こうやってJアラートが鳴る理由が分かると安心できるよな。凄い人は動画つくってたよ。」


「こん人、すごかばい!」
「こうしてみるとJアラート鳴るのも当たり前やねえ。」
「Jアラートを批判してる奴らに見せたいわ~。」

ネットで情報を得て、「とりあえず知識いれときゃ大丈夫じゃろ。」
「無知よりはマシばい。」ってことでw
ネットを使わない義両親にも避難と対処を教えておきました。

で、寝る時に旦那と話しました。
「ほんでも、ネット使える人は情報得て生き残る術をこうして身につけられるけども
スマフォも持たん人には、ミサイルが不安で仕方ないやろね。」
「普通はテレビが情報をあたえなあかんのやけど・・もうテレビは仕事を放棄しとっけんな。
よかさ、ミサイルで死んだ奴はテレビに殺されたって俺らが子供らに教えたったらええ。
気づいた奴が生き残る、世の中はそげんして成り立っとるんや。」
「・・・それは家族と友達以外には教えるなってこと?」
「伝えるのはいいことさ。やけんど、『うっさか』っておもっとる奴にはそれ以上言わんでよか。
Jアラートを批判した奴らは死んでもいいって判断しとるんやけん。
生き残る気持ちがない奴を助ける気力も体力も俺にはなか。
俺は死にたい言う奴は『どうぞ勝手に』って対処すっけん。」
そうして旦那は布団にもぐって寝ました。
一昔前の私だったら「冷たか男やなー」って呆れてましたけども ネット右翼になって数年、
あらゆる人に話をしましたが聞き入れられず、「もうよか。」ってなってるので
「それもそやな。」と納得して寝ました。

さて、テレビ新聞などのマスコミさんはどうするんでしょうか。
視聴率もドンドン落ちて、スポンサー離れも加速しています。
日本国民の中にも気づいてきた人は増えてきました。
いつまで北朝鮮・韓国・中国を擁護し、憲法9条を神格化していけるか見物ですねw




私は死にたくないのでネットで情報集めてしぶとく生きてやります。
笑って笑って、畳の上で死んでやりますよw
それが敵国に対しての最強の嫌味じゃないですかねw

パワーレンジャー超おもしれええ!!!

パワーレンジャー見てきました。


予想以上にイイ作品になってて驚きました。
アメリカンなとこはあるけれど(人種とかLGTB問題とか)
ヒーロー特撮として一番大事な部分
「人を助けたい。」ここが本当に良かったです!
最初からヒーローじゃなくて、ヒーローになっていくとこもいい!!!
バトルシーンをもっと見たいって気持ちがあったけど
それは続編で楽しみにしておこう!!
ちなみに私が見たのは吹き替え版。
主役とヒロインが役者ってのが不安だったけど、案外うまくて驚きましたw
「パワーレンジャーのブラックは鈴木達央さんがやってるよ。」と
鈴木さんファンの友人にメールしたら「明日見に行く。」と即辺事してきた(大爆笑)
声優もちゃんとした人つかってて、役者も上手な人を選んでくれたので、安心して見れました。

日本の戦隊シリーズがここまで世界の子供たちに受け入れられるなんて不思議ですね。
私が子供のころといったら、日本文化がバカにされていた時代で、
日本人の感覚は国際的に遅れているなんて、先生までが貶めてくるくらい酷かったです。
子供だった私も「日本文化はダサいのか。」と落ち込んでました。
特にその先生は漫画・アニメ・特撮といったオタクを否定する人でして、
「アメリカでは漫画は子供向けで~・・」とか
「特撮なんてアメリカの子供でもみない~・・」とか
子供向けの物を一生懸命つくる日本文化を徹底的に否定してきました。
でもその先生は、なぜかディズニーアニメだけは絶賛してたんですよね。
それも元をただせば、漫画でアニメなんだけど?
アメリカ=凄い って思ってたのかなあ。

自分たちが子供のころに見て「おもしろい」と感じたものが
世界でも同じように感じられて受け入れられ、映画になって帰ってくると・・
なんだか嬉しいですね。
パワーレンジャーが大ヒットして、次回作も作られますように!!

ストレス発散に運動してます。

ストレス発散に運動してます。
(仕事とかプライベートとか色々あって精神がやばいんですよ。)
で、その時にきくBGMがコレ。




ペース崩してしんどい目にあうんですが・・(筋肉痛とか筋肉痛とか)
でも聞きながら運動してると効果が上がる気がするんだよなあー。
オタク向けの筋肉トレーニングとか作ると売れると思う。
男キャラなんてみんな筋肉ムキムキだし
筋肉あったら大抵のコスプレって似合うし
なによりもオタク狩りにあっても撃退できるし
いいことづくめだよね!!!
私はこの世を生き延びるために筋肉つくりします。
身を守る術はもっといたほうがいいですものね。

思ってても声に出すな。

今日はちょっと「カップル?」って男性二人を見つけました。
旦那にシャツでも買おうかなとTシャツのワゴン見てたら、ふっと陰ったんですよ。
隣にすっごいデカくてゴツい男性二人がいました。(めっちゃムキムキだった。)
一人はお化粧してて(アイシャドウしてた。)肩以上に髪が伸びてました。
ワゴンセールのシャツを手にとっては広げて
家で着るにはこの程度のシャツでいい どうせならいいもの着たい と二人が話し合い。
接近度が「友達」にしては近くて、目線も「恋人」のソレっぽかったので
深読みしすぎかなとは思いましたが、なんか邪魔しちゃいけんと、その場を離れズボンのコーナーへ移動。
腐女子としての好奇心は抑えきれないのでチラチラ観察してました。
そんな私の後ろでオッサンが「なんだ、ありゃあ、オカマとゲイか。」と言ってしかめっ面で違うところへ行きました。
声の大きさからして絶対に聞こえていたはず・・だけど二人は無視して部屋着の論争を続けていました。
不快に感じる気持ちを否定する気はないけれど、「口にはだすなよ、失礼だろ。」と思った私。
私は腐女子だからなあ。そうゆう人を見ても「ネタになる」程度だし(それはそれで失礼になると分かっています。)
それに人間不信で男性恐怖症があったから、人を好きになることがどれだけ素敵な事か分かるんですよ。
同性だろうが年の差だろうが、お互い愛し合ってるならいいじゃないですか。

もっと優しい世界がひろがればいいですねー。

ようつべに同性夫婦に育てられた青年の動画がありました。

親の愛し合う姿を見るのが一番の教育で愛情なんですよね。
この青年のご両親は一番大切なことを教えたんですね。

この映画が実話ってのがすごい。

結末は悲しいらしいですが、一般が考える幸せ と 本人たちの幸せ を考えさせられるそうです。
いつかレンタルしにいくかな。

でもってこの動画。見てると照れくさいけど「いいなあ・・」とうらやましく思いました。


うちがババアになるまでには世の中はもっと優しくなっているんじゃなかろうか。
プロフィール

クサカ (元 源蔵)

Author:クサカ (元 源蔵)
漫画・アニメ・ニコニコ動画が好きなオタ主婦です。
漫画・イラストも書いてちょいちょいこちらに載せています。ヘタリアアニメ中止にキレてから国防活動しております(たいしたことはしてませんがー(´ε`;))二次元を脅かす国は滅んでしまえという、ある意味では危険思想な持ち主です。

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